KIN131〜KIN143 青い猿の13日間。

KIN131「1(磁気)青い猿−青い猿」(1/14)
あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。

 

今日は朝からすごい風と身も凍るような寒気が・・・。先日の満月から数日たち、西の寒空にはまだ明け方の月がとてもキレイです。電球灯したようにポカーっと浮かぶのが夜明けにつれてだんだん薄く青に溶けていく様はとてもステキですね。
・・・なんてほっこりしてたら早朝から予期せぬ出来事が重なり、ブログも今頃の更新に(^^;)
いやー、ツォルキン後半の開始にしてはなかなか面白い展開でした(笑)

 

さて。そんな凍てつく中にもほっこりする景色で明けた今日からは、260日サイクルの後半の始まりとなる、青い猿の13日間がスタートします。

9月初旬から始まった大きな流れが昨日までかけて前半を終え、今日から5月下旬あたりまでが後半となります。
青い猿のマーク(紋章)に、13の月の暦の提唱者であるホゼ博士が提示したキーワードは「・魔術(Magic)・遊ぶ(Plays)・幻想(Illusion)」です。
あすわのオリジナル現代解釈の読みは、↓↓↓のとおりなのですが、ホントに初日からコレ、ぴったり来てるわーと思ってしまうような、しかも、なるほどこれがこの期間に流れ続けるキーワードなんだな〜!と再確認するような出来事の予感もあり・・・、安心するというか面白いというか・・・。
いやいや、その予感すらも予想を裏切る展開になる楽しさもあったり・・・?!

 

・目の前の出来事に一喜一憂しない
・個々の質的な部分を問われる
青い猿

 

※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された 
「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。 
あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。  

 

それから忘れてはいけない、あすわマヤダイアリー2017の13日間メッセージ、P50の欄外もぜひぜひご覧くださいね!

それではツォルキンの後半、張り切って参りましょう!

 

 

【あすわからの大事な発振】

「マヤ暦で見てもらったことあるけど・・・」とお話される方、嬉しいことにイベントなどでもチラホラお声かけていただくことが増えました。・・・でもちょっと待って。それ、いったいどんなマヤ暦に繋がっている情報なのでしょうか?

この情報を読まれただけで「あれ?」「え?!」って思うはず。あすわのHPでしっかり説明されていますので、ぜひぜひ確認されてみてください。

  

KIN131「1(磁気)青い猿―青い猿」