KIN144〜KIN156 黄色い種の13日間。

 KIN144「1(磁気)黄色い種−黄色い種」(1/27)
あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。

 

昨日までの青い猿の13日間、いかがお過ごしでしたか? 260日サイクルのツォルキンが後半に突入し、数日前からは13の月の暦でも今年の半分地点を折り返し、私はとても濃い13日間を過ごしていました(^^)
予定通りともいうべきこと、突然降って湧いたようなビックリな出来事…色々ありましたが、一喜一憂したいときこそ あすわのダイアリーのメッセージを思い出して、客観的に、俯瞰的に見てみるとなんとも面白い、思わず納得だよ!と言いたくなるようなことがいっぱいでした!
さて、今日からは後半戦に入って2つ目の振動領域、黄色い種の13日間になりますが、その大きな「変化」のブロックというくくりはまだ続いています。
まぁ、起こるコトは自分の予想のはるか上からやってくる感じなので、そのサプライズすらもまた楽しみではあります。

 

個人的には前半〜後半への切り替わりの26日間は特別なので、よりそれを強く感じたのかも知れませんが、今日からの黄色い種の13日間も楽しんで行きたいと思います!
ではでは、さっそく今日からの13日間に流れるキーワードを見てみましょう(^^)

 

黄色い種のマーク(紋章)に、13の月の暦の提唱者であるホゼ博士が提示したキーワードは「・開花(Flowering)・目指す(Targets)・気づき(Awareness)」です。
あすわの現代解釈ではこのキーワードをどんなふうに表しているのでしょう。日常のあれこれにより参照しやすい言い回しになっているので(大事な中身の部分は変わってませんよ!)、ぜひ意識してみてください。

 

・思いもよらぬ発見
・未来を見越した展開



※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された 
「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。 
あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。  

 

・・・となっています。

さらにあすわマヤダイアリー2017の、P52のメッセージをぜひご覧ください。今、自分や周りの人たちが、世界がどんな状況にあるのかこのメッセージに照らして見てみると面白いですよ。

それでは新しい13日間を、楽しんで参りましょう!

 

 

 

【あすわからの大事な発振】

「マヤ暦で見てもらったことあるけど・・・」とお話される方、嬉しいことにイベントなどでもチラホラお声かけていただくことが増えました。・・・でもちょっと待って。それ、いったいどんなマヤ暦に繋がっている情報なのでしょうか?

この情報を読まれただけで「あれ?」「え?!」って思うはず。あすわのHPでしっかり説明されていますので、ぜひぜひ確認されてみてください。

 

  

KIN144「1(磁気)黄色い種−黄色い種」