KIN118〜KIN130 白い鏡の13日間。

KIN118「1(磁気)白い鏡−白い鏡」(9/18)
あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。

 

日付が変わって、13の月の暦では、2番目「月の月」も残すところあと2日。そして260日のサイクルでは今日から新しい13日間です。
つい3日ほど前までGAP KIN(ダイアリーP12〜P13参照)というツォルキンの中でも色の付いた部分が連続した期間が続いてました。みなさんいかがお過ごしでしたか?
私はちょうどこの期間は、この10年くらいを振り返っても例がないほどに、連日とても好きなことに打ち込めた期間でした。本来ならこの期間にこれだけの時間が取れることはありえないのですが、タイミングとチャンスがいい具合に合わさって、まるで子どもが夢中になって遊んでいるような気分で(笑)過ごすことができました!なんて素敵!

…で、ここを越えたということは、もうそろそろこの260日のリズムもちょうど真ん中、折り返し地点が近づいてきたな〜と毎回思うわけです。早いですね。今回のサイクルが始まった頃はまだ初夏だったのに、もう夏も終わり、過ごしやすい季節を感じられるようになってきました。
今日からは白い鏡の13日間が始まります。
ダイアリーで、このマーク(紋章)のところを見ても載ってますが、赤い竜、青い夜、黄色い星の紋章をお持ちの方にとってもご縁の深い期間になりますね。私自身もその波を日付が変わった瞬間から深く響いてくる出来事に出逢い、その意味を噛み締めているところです!そしてこの白い鏡の最終日にはちょうどツォルキンの前半が完了します。このタイミングでまた前半130日を振り返ってみるのも面白いでしょうね。

 

もちろん、13日間のこの日々に流れる白い鏡のキーワードは毎日意識してみてください。
どんなキーワードがこの期間にあるのかさっそく確認してみましょう。
白い鏡のマーク(紋章)に、13の月の暦の提唱者であるホゼ博士が提示したキーワードは「・果てしなさ(Endlessness)・映し出す(Reflects)・秩序(Order)」です。そして、それを日常に意識して現象を見つめるため分かりやすく表したあすわの現代解釈では・・・。

 

・自分自身の進むべき方向性を知る
・過去を振り返ることで現実のヒントがそこにある

 

※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された
「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。
あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。

 

・・・となっています。

さらにあすわマヤダイアリー2017の、P119にはもっと詳しく書かれた13日間メッセージも記載されていますから、ぜひご覧くださいね!

 

秋風も涼しくなってきたこの季節、ツォルキンの半分折り返し地点に向かって、颯爽と進んでいきたいと思います!

 

 

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KIN118「1(磁気)白い鏡−白い鏡」