KIN144〜KIN156 黄色い種の13日間。

KIN144「1(磁気)黄色い種―黄色い種」(10/14)

あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。

 

 

おはようございます。

今日はもうKIN144ですね〜。ツォルキンがちょうど半分を越えて、青い猿の13日間を振り返ると、1年ほど前から見ても初めての体験やら、周囲のありがたい手助けやらが詰まっていて気持ち的にも大きな変化を体験していた気がします。

さらに変化が大変化を呼び、現在とんでもなくエキサイティングな日々に踊っている感じです(笑)

夜中には賑やかな星座が昇ってくるのを見て、もう冬の訪れさえ感じる日々ですが、皆様いかがお過ごしですか?(^^)

私は、ここ3〜4年かけて関わってきた大きなプロジェクトがやっと今回の260日サイクルの終盤あたりで、一つの成果となるためなかなかに忙しい日が続き、ついでにそんなタイミングのあたりに試験まで入っちゃって、あらまぁどうしましょう、の状態です(笑) …ホント、どうしましょう(爆)
まぁ、それはさておき…、今日から始まる黄色い種の13日間のキーワードを見て、この先の流れにワクワク探しをしたいと思います♪

この黄色い種というマーク(紋章)に、13の月の暦の提唱者であるホゼ博士が提示したキーワードは「・開花(Flowering)・目指す(Targets)・気づき(Awareness)」です。

そして、日々の生活で体験するの事象を読み解くために、分かりやすく表記されたあすわの現代解釈がどんなキーワードかというと・・・。

 

 

・思いもよらぬ発見

・未来を見越した展開

※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された

「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。

あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。

 

・・・となっています。

もう2018年版も発売のダイアリー、今年版は残すところあと少しですね。そんなあすわマヤダイアリー2017の、P126のメッセージもぜひご覧くださいね。

この13日間メッセージ、前回の青い猿のメッセージで秋山代表が書かれていた言葉、そのままが実は少し前の自分にとって、ものすごーく深い意味を持つキーワードと合致していてビックリしたものです。それは自分が発した言葉ではなかったのですが、外からもたらされた言葉がそのまま13日間の中で重要なターニングポイントになるキッカケだったので、なるほどな〜と、ひっそり感動していたり。

そんな発見もあるかも知れませんので、みなさん初日に読むだけではなく、ぜひ2度見、3度見ならぬ13度見(笑)してくださいね!

 

では黄色い種の13日間も楽しんで参りましょう!!

 

 

【あすわ秋山代表のブログが再開!】

あすわの秋山代表のブログが再開しました。他では聞けないようなマヤのお話。銀河のマヤが伝える新銀河時代の新しい常識をいち早く発振されています。ぜひ読んでみてくださいね!

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KIN144「1(磁気)黄色い種―黄色い種」