7.8の共振

こんにちは。
あすわマヤンカレンダーリーダー まろです。

 

【7.8の共振】・・・普段の会話の中にはあまり出てこなさそうな言葉に「?」と思われた方も多いでしょうか?
以前にお伝えさせていただいた、光の大集会のDVD発売を記念して、特別企画が開催されます。

 

光の大集会DVD発売記念特別企画
7.8の共振
『銀河のマヤ宇宙情報』『奇跡の歌声』

DVD発売記念特別企画チラシ

【東京】共振の月 7日 KIN28   2016年1月16日(土) (株)トータルヘルスデザイン東京
【京都】共振の月20日 KIN41  2016年1月29日(金) (株)トータルヘルスデザイン京都本社
【大阪】共振の月21日 KIN42  2016年1月30日(土) クレオ大阪中央 セミナーホール

 

あすわの秋山代表とコラボしてくださるのは、大集会の時にも素晴らしい歌声を響き渡らせた、ソプラノ歌手の柏田ほづみさん。
そもそも、なぜソプラノ歌手?銀河のマヤにどんな関連があるのだろう?と最初の疑問はおそらくみなさん同じだったと思います。
私がほづみさんのことを初めてに知ったとき、Youtubeで見たのが、歌声にあわせて鳥が一斉に歌いだしたり、クジラが応えたり・・・なんともファンタジックな夢のような共演を見ることができました。
でも、なぜそんな不思議なことができるのでしょう?個人的にはですが・・・とてもとても昔の人たちはきっと、こういうことが出来ただろうと思っています。自然や他のイノチと共振する術を知っていたんじゃなかろうか~と。

 

ほづみさんのプロフィールによると、彼女が歌っているときに生じる脳波が、7.8Hzなのだそうです。そしてこの7.8Hzというのが「シューマン共振」と呼ばれる、いわゆる地球の脳波。
難しい単位は知らんよ。という方でもアルファ波ミュージックとか、すごくノーミソが集中しているときや、まどろみの心地よいときに出るシータ波なんかを聞いたことがあるかもしれませんね。
それぞれの波長に周波数があるのですが、このアルファ波とシータ波の間らへんが7.8Hz。なんか聞くだけで心地よさそう(笑)
そして、人間に脳波があるように地球にも脳波のようなものがあるんです。その一つが7.8Hzなのだとか。
地球の周波数と共振する歌声、実際に大集会で体験してみて、ただ「歌声」というだけにとどまらない全身にトリハダが立つような感覚でした。

 

そして、その7.8という数字。なぜマヤカレンダーについて語る、あすわ秋山代表とのコラボになるのかというと、このマヤカレンダーの情報を一番最初に研究し、現代の世に送り出されたホゼ博士の情報源が7.8次元の「ある存在」だと言われているからです。
以前は1次元・2次元・3次元と言われると、=線・平面・空間と習った記憶があります。4次元は時間だとか言われて、ドラ〇もんポケットの中だったり、ブラックホールだったりと、とりとめのないものがくっついて頭の中がカオスになったものです(笑)
でも次元とは周波数帯の違いを示しているのだという話を知っていますか?このあたりのとても興味深い話を、量子論や物理学を知らなくても楽しめるレベルで、聞くことができます(^^)
そして、7.8次元の存在、そこからもたらされた情報、260日周期の見慣れないカレンダーに秘められた、とんでもない秘密。ぜひぜひこれからの時代に必要となる情報をお楽しみください。

 

ほづみさんの公演でエモーショナルに、秋山代表の講演でロジカルに、それぞれの角度から7.8の共振を楽しまれてみてはいかがでしょうか?

 

申込・問い合わせ:あすわサロン
(※マヤツアー開催のため、11/12~11/25までサロンがお休みですご注意ください)