KIN27〜KIN39 青い手の13日間。

おはようございます。
あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。

 

1年を13ヶ月に区切った「13の月の暦」では先日の1月10日から、ちょうど1年の半分の7ヶ月目(共振の月)に入りました。
※「マヤ暦では7月・・・」と勘違いされている方も多いようですが、13の月の暦はマヤ暦じゃないのであしからず。
13の月の暦の中に展開されている260日周期のツォルキンカレンダーでは、まだまだサイクルは始まったばかり。

 

本日からは、新しいエネルギーである青い手の13日間に入ります。
「始まり」のキーワードを持つ「第1の城」というブロックのまっただ中、その中で13日ごとに分けた流れの3つ目となります。さらには13列あるカレンダーの2列目を航行中。
こうやって見ると、たくさんの区切りが同時展開しているのがわかります。人によってどの流れにフォーカスするかでまた違った切り口の気づきがあるかもしれませんね。
いっぱいあって分からんわー!(><)という人には、やっぱりオススメがこの13日間ごとの区切りでしょうか。
適度に忘れず適度に飽きない長さ(笑)。ココのタイミングで「昨日までと今日からは違う」と意識を向けてみるのをオススメします。
ど平日で、何の変わりばえもなくても、テレビのチャンネルが変わるように周波数が変わることで何か違うものが映し出されてくるのかも?と思ってワクワクしてみようと思います。

 

では、この期間どんなチャンネル周波数なのかナビゲートしてくれる、「青い手」のあすわのキーワードを見てみましょう。

 

・思い知らされる
・何事か認識する
青い手の13日間
※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された
「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。
あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。

 

・・・となっています。
あすわマヤダイアリー2016をお持ちの方はP48のメッセージも合わせてご覧ください。
何かを認識する・・・そうなのか〜!というようなコトがあるのかも知れませんね。楽しみに過ごしていきたいと思います。

 

KIN27「1(磁気)青い手―青い手」