KIN131〜KIN143 青い猿の13日間。

KIN131「1(磁気)青い猿―青い猿」(4/29)
あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。  

 

おはようございます。 古い時代のカレンダーでは今日から連休という方も多いかもしれませんね。
でも、「今日からお休み〜」というところよりも「今日からリズムの切り替わり〜」「しかも大きなサイクルの後半に今日から突入〜」と、そちらにぜひ意識を向けてみてください(^^)
昨日までの13日間は白い鏡の13日間という期間でした。カレンダーにも記載してある、あすわのこの期間の解釈をちょっと振り返ってみたりすると、本当にこの期間に味わうべき現象だったんだな〜と、ただ流れて行くものではなく、立ち止まってその事象がなぜこの期間だったのか考えてみたくなるようなことがたくさん起こりました。単純に「ホンマ、このカレンダーすごいわ・・・」って思っちゃう。
鏡のキーワード

 

そして260日で一周する銀河のマヤが示したサイクルでは、ちょうど今日が131日目ということで後半への折り返しになるのですね。どんな流れになっていくのでしょう♪
後半は青い猿の13日間から始まります。
13の月の暦の創造者であるホゼ博士が、この期間に充てたキーワードは「・Magic(魔術)・Plays(遊ぶ)・Illusion(幻想)」というキーワード。これを、周波数はそのままに日常でも意識しやすく表現したあすわ解釈のキーワードでは   
・目の前の出来事に一喜一憂しない
・個々の質的な部分を問われる
青い猿のキーワード
※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された 
「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。 
あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。  

 

・・・となっています。
あすわマヤダイアリー2016をお持ちの方はP74のメッセージをぜひご覧くださいね。 
260日サイクルのツォルキンを眺めて、昨日までの流れ、今日からの流れ、13日ごとに色の変わっていくリズムを楽しんでいきたいと思います(^^)

 

【ご注意】2016年は閏年です  
2/29が入ることで、現在もKINのカウント誤ってズラしてカウントすると思っておられる方がいたら、間違って日々のエネルギーを捉えてしまうかも・・・?!  
うるう年のKINのカウント方法を誤ってしまう可能性がありますのでご注意くださいね。  
なぜそんな勘違いがおこってしまうのか?あすわ秋山代表のブログに詳細が記載されていますよ〜!  
「あすわのブログより/マヤ暦占いの真実 闇の手法」   
「あすわのブログより/マヤ暦占いの真実 マヤ暦によってKINが変わる?編」    
「あすわのブログより/マヤ暦占いの真実 うるう年について」         

 

KIN131「1(磁気)青い猿―青い猿」