限定ヌースフィア講座@富山

KIN162「6(律動)白い風―赤い地球」(5/31)
あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。

 

本日から13の月の暦では水晶の月(12月)が始まりましたね。「月曜日」よりも「月初め」に意識を向けていきたいと思います。
さて。KIN161の昨日、久々に富山へ行ってきました。光の大集会 限定ヌースフィア講座 の開催!
ちょいちょい富山には来ていたのですが、この地でヌースフィア講座を受講できることになるとは思ってなかったです。人生、何がどう繋がっていくのか分からないものですね〜(^^)

 

お昼からの始まりでしたが、受付開始時間とともに続々と集まって来られる人で会場はいっぱいに。
人間は興奮すると対応が上がると言いますが、次々と飛び出すとんでもない情報に、空調の効いている会場が始終暑かったのは気温のせいだけじゃなかったと思いますよ。
私も今まで教わってきたことと合わせて「あ!!」と思うことや「そういえば・・・」と思い返すこと、また新たにもっと知りたいと思うこと、盛りだくさんでした。
今までにも各地でヌースフィア講座は開催されていますが、その時その時に体験している自分や周りの現象を照らしあわせて聞いていると、前回はフツーに聞いた内容が今回はやたら響くとか、そういうのもあってますます深く自分の中に入ってくる感じがします。
講師の秋山先生から出てくる情報の広さと深さと多さに、あれもこれも書き留めておきたいと思うのでノートはとんでもなく走り書きだらけで適度に暗号化されている始末。自分じゃないと読めないよコレ(笑)
みなさんも、次々と展開する宇宙情報に真剣に耳を傾けられていました。

 

私の好きなアーティストの大好きな曲の歌詞に「その目に見えるモノ、その手に触れられるモノ、それだけをずっと信じて生きてきたのか?」というのがあるんですが、まさにこれからの世界こんな問いかけをされていくような展開があったり、目を向けていかなければならないタイミングが来てるんだろうな〜と思います。
・・・見えない部分にアンテナを向ける、意図的に仕組まれていることに気づく。そんな感覚を育てられるように銀河のマヤからの贈り物にキレイな波長で繋がって行きたいと改めて思いました(^^)
ツォルキンはこれからの時代のために大活躍する必須アイテムだし、おかしな使い方をすることの危険性や正しく繋がるコツを教えてくださる講座は他にないです。
電車で何時間もかけて他府県からカレンダーリーダーたちも話を聞きに参加していましたが、ホントに富山まで足を伸ばしてよかった!と思える一日でした。
秋山先生、主催者さん、参加された方々お疲れ様でした〜(*^^*)

 

秋山先生
↑ 開講前の秋山先生。このあと怒涛の宇宙情報が展開されホワイトボードもぎっしり埋まります(笑)

 

☆銀河のマヤからの情報【ツォルキン】にまっすぐに繋がる☆   
今年はうるう年です。2/29が入ることで、現在もKINのカウント誤ってズラしてカウントすると思っておられる方がいたら、間違って日々のエネルギーを捉えてしまうかも・・・?!   
ツォルキンと何か他の手法を混ぜて何かを見ようとする行為の危険性とは?
実は知らず知らずのうちにまったく違うところに繋がってしまっているかもしれません。あすわ秋山代表のブログに詳細が記載されていますよ〜!
「あすわのブログより/マヤ暦占いの真実 ツォルキンと何かを混ぜる行為」 
「あすわのブログより/マヤ暦占いの真実 マヤ暦によってKINが変わる?編」   
「あすわのブログより/マヤ暦占いの真実 うるう年について」   

 

KIN162「6(律動)白い風―赤い地球」