KIN248〜KIN260 黄色い星の13日間。

KIN248「1(磁気)黄色い星−黄色い星」(8/24)

あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。

 

先日から台風が連続してやってきていて、北海道や東の方面の方と話していると大阪の晴れ空からは想像も出来ない雨風だったようで・・・。みなさん大丈夫だったでしょうか?
最近はお昼に外の天気を気にしている間もなく気付けば夜の日々なのですが・・・(^^;)、それでも夜空を見上げるのが楽しい毎日です。夜、南西〜西の空を良ければ見上げてみてください。

明るい星がとても近くに3つかたまって見えたら、上から土星・火星・アンタレス(さそり座の一等星)です。とても近いところにいるのですぐ分かると思いますよ。

しかも火星は動きが速いので毎日位置が変わっていくのも楽しい♪

さらにそこから西へ目を向けると銀河のマヤにすごく縁のある星、アルクトゥルス(うしかい座の一等星)があります。さらに北西へすすめばさそり座にも負けないほど大きな北斗七星も見えます。

最近はこの眺めを歩きながらボーッと見る時間がとても癒しです。ホントにキレイです。

 

 

さて、そんな星の動きと同じく新時代のカレンダーではいよいよ最終の13日間へと流れが動いていきます。

西暦カレンダーでは去年の12/20から始まった今回のスピン(260日のサイクル)が、本日から始まるの黄色い星の13日間で締めくくりを迎えます。大ラスですよ〜!

52日ごとのブロックでみた最終ブロックでも最後の「まとめ」である第5の城。

その中にあって「答えが見えてくる」という13日間ですから、次に始まる新しい260日サイクルへのヒントにも何かしら気づくかも知れませんね。

 

 

この黄色い星という振動領域に、13の月の暦の提唱者であるホゼ博士が提示したキーワードは「・気品(Elegance)・美しくする(Beautifies)・芸術(Art) 」です。では、日常の出来事のなかでおこる現象や気持ちの変化などにどんなふうにこのキーワードが反映するのか・・・? あすわの現代解釈でもうすこしこのキーワードを分かりやすく表現しているのでぜひ参考にしてみてくださいね!

 

 

・強く形にしようとする

・美しくバランスを取ろうとする

黄色い星のキーワード

※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された

「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。

あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。

 

 

となっています。さらにあすわマヤダイアリー2016をお持ちの方はP109のメッセージをぜひご覧ください。

マヤダイアリー2016で、ぜひ去年の12月からの流れを振り返ってみるのもオススメですよ。

それでは、260日の旅の最終しめくくり、楽しんでまいりましょう!!

 

 

KIN248「1(磁気)黄色い星―黄色い星」

 

 

【ご注意】2016年は閏年です  

2/29が入ることで、現在もKINのカウント誤ってズラしてカウントすると思っておられる方がいたら、間違って日々のエネルギーを捉えてしまうかも・・・?!  

うるう年のKINのカウント方法を誤ってしまう可能性がありますのでご注意くださいね。