KIN53〜KIN104 赤い空歩く人の13日間。

KIN53「1(磁気)赤い空歩く人−赤い空歩く人」(10/28)

あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。

 

銀河のリズム、260日周期で進む新時代のカレンダー「ツォルキン」では、9月6日から始まった一つの大きなブロックが昨日のKIN52で一区切りとなりました。

260日を52日ごとに区切って5つのブロック(城)とするリズムは、西暦のカレンダーにはないので最初は「?」となるかもしれませんが・・・

この区切りごとの出来事で俯瞰して見ると、あれ?と気づくことがあるかも知れませんよ(^^)

ちなみに昨日までの「第一の城(KIN1〜KIN52)」は「始まり」のキーワードを持つ期間でした。

そして今日から「第二の城(KIN53〜KIN104)」に入ります。「洗練・深める」というようなキーワードの期間です。12月の下旬近くまで続きます。

ツォルキンにはたくさんのリズムがありますが、こんな大きなブロックにちょっと目を向けてみるのも新しい発見に繋がるきっかけになるかもしれませんね!

 

 

では、その第二の城のスタートを切る振動領域は、赤い空歩く人の13日間。13の月の暦の提唱者であるホゼ博士が提示したキーワードは「・空間(Space)・探る(Explores)・目覚め(Wakefulness)」です。

「空間」・・・なかなかピンと来にくいところがあるかもですかね?(^^;)

では分かりやすく意識しやすい言葉にした あすわの解釈を見てみましょう。

 

 

・飛躍のヒントを得る

・現状からの1段階レベルアップを促される

赤い空歩く人

※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された 

「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。 

あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。  

 

 

となっています。さらに現在2017年版が発売開始になったダイアリー特典の13日間メッセージもぜひチェック!13日間メッセージについては、まだもう少し2016年版をご用意くださいね。

あすわマヤダイアリー2016のP126に掲載のメッセージとなります。

 それでは今日からの13日間も銀河リズムで楽しんで参りましょう!

 

 

【ご注意】2016年は閏年です  

あすわのマヤダイアリー2017を手にされた方はぜひ、p14からの記事をご覧ください。

2/29が入ることで、現在もKINのカウント誤ってズラしてカウントすると思っておられる方がいたら、間違って日々のエネルギーを捉えてしまうかも・・・?!  

うるう年のKINのカウント方法を誤ってしまう可能性がありますのでご注意くださいね。

  

KIN53「1(磁気)赤い空歩く人−赤い空歩く人」