KIN66〜KIN78 白い世界の橋渡しの13日間。

KIN66「1(磁気)白い世界の橋渡し−白い世界の橋渡し」(11/10)

あすわ マヤンカレンダーリーダー まろです。

 

 

あすわのHPやブログを拝見されている方はご存知かと思いますが、只今あすわの秋山代表と事務局の根岸さんが、マヤの聖地を巡っておられます。

以前に、マヤの伝統を継承するアレハンドロ大長老が、あすわの呼びかけに応えてくださる形で来日され、日本で伝統の儀式を執り行ってくださるという素晴らしい体験がありました。

今回はマヤの聖地にて、秋山代表が大長老の儀式を体験されてくるのです。どんなけパワーアップするのかって話ですよ!皆さん!

しかも秋山代表はこれが初めてのことではないので、本当に真摯に伝統的なマヤと銀河のマヤに向き合われてきたからこそ、こんな奇跡的なことが可能になるんだな〜と改めて思います。

 

 

さて、そんなすばらしいことが地球の裏側で起こっている間に、ツォルキンの流れは新しい振動領域へと移っていきます。

「第二の城(KIN53〜KIN104)」は「洗練・深める」というようなキーワードをもつと前回の記事でもお伝えしていましたが、今日からの13日間はその中でさらに「洗練・深める」のキーワードが重なる期間。

今日から切り替わる流れは、白い世界の橋渡しの13日間です。この時期に向けてじわじわと動いていた気持ちがあったり、この期間にマヤンバースデー(ご自身の生まれた日のKIN)を迎える知り合いの言動だったり、色々と興味深いところがあって、今から楽しみです。

 

 

では、その白い世界の橋渡しの13日間のキーワードを見てみましょう。

13の月の暦の提唱者であるホゼ博士が提示したキーワードは「・死(Death)・等しくする(Equalizes)・機会(Opportunity)」です。

「死」とか、なんか物騒だな〜とか思いました?これだけではそうかも知れませんが、実際にどういう現象を通して体験できるのか、あすわの現代解釈をぜひ参考にされてくださいね!

 

 

・価値観の転換

・人との関わりの中での大きな収穫

白い世界の橋渡し


※こちらに記載しております解釈は、ホゼ・アグエイアス博士が作り出された 

「13の月の暦」を基にした、あすわオリジナル解釈です。 

あすわスクール生以外の方の転載やコピー不可です。  

 

 

となっています。さらに現在2017年版が発売開始になったダイアリー特典の13日間メッセージでは、もっと詳しくこの期間のことが書かれています。

もうだいぶ残り少なくなってきた、あすわマヤダイアリー2016のP133のメッセージ。ぜひこちらも確認くださいね!!

 

白い世界の橋渡しの13日間、じっくり向かい合って味わいたいと思います(^^)

 

 

【ご注意】2016年は閏年です  

あすわのマヤダイアリー2017を手にされた方はぜひ、p14からの記事をご覧ください。

2/29が入ることで、現在もKINのカウント誤ってズラしてカウントすると思っておられる方がいたら、間違って日々のエネルギーを捉えてしまうかも・・・?!  

うるう年のKINのカウント方法を誤ってしまう可能性がありますのでご注意くださいね。

  

 

KIN66「1(磁気)白い世界の橋渡し−白い世界の橋渡し」